good day to Die

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Muse新譜「The WOW! Signal」

2026年6月26日にリリースされたMuseの4年ぶり、10作目のアルバム「The WOW! SignalL」がとても良い。最高に良い。
2ndや3rdアルバムに通じるものを感じる。
延々と繰り返し聴いてる。
聴くたびにワクワクと心が浮き立つ。

youtube.com


全部良いんだけど、特にCryogenとHushが好きだな!
Cryogenのイントロのギターリフ最高だよね〜〜〜。

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Hushのベースも最高だよね〜〜〜。

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The Dark Forest…暗黒森林理論…キリエ・エレイソンとか言い出して面白い。

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Nightshift Superstarはダンスナンバーだね!

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Shimmering Scarsは切ない。

youtu.be

 

Be With Youの後半のギターからの盛り上がり、ライブ映えするだろうな!
他の曲もライブ映えするのが目に浮かぶよね。単独来日ライブ待ってます!!!

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Hexagons、イントロがかっこいい。

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The Sickness In You & I、かっこよす。音楽を褒める語彙も能力もなくて〜〜。

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Unravelling、先行シングル。間奏がすべてかっこよすぎる。
マシューの低い声は艶やかで好き。
MuseのMVはいつも変なので(おい)、Museの演奏動画をアップしてくれた方がファンは喜ぶ気がする。少なくとも私はその方がうれしい。Unravellingはライブ映像を元にしてるからいいね!

youtu.be

 

Space Debris、これも切ない。

youtu.be

 

収録曲
1. The Dark Forest
2. Nightshift Superstar
3. Shimmering Scars
4. Cryogen
5. Be With You
6. Hexagons
7. The Sickness In You & I
8. Unravelling
9. Hush
10. Space Debris

2026年5月に読んだ・聴いた本120冊

2026年5月に読んだ・聴いた本120冊。

単話で登録してる漫画があるので、冊数としてはもう少し少ないけど、漫画を読みまくってる😅

 

「目の前の神様」「エクソシストを堕とせない」「星降る王国のニナ」「お求めいただいた暴君陛下の悪女です」「悪役令嬢の中の人」とかをいっぺんに読んだ。

「目の前の神様」、最高に良い。私が将棋漫画が好きなことを差し引いてもとても良い。終わりが近くて悲しい。

「お求めいただいた暴君陛下の悪女です」はゴリゴリに強いゴージャス美女が無双するのが楽しい。フルカラーで絵が美しく、男の肩幅広すぎかつ頭身おかしくて韓国漫画だとばかり思ったら、日本の漫画だった。びっくり。

「エクソシストを堕とせない」は初めの頃、虐待されて育ったがゆえに神父くんが人の顔が分からないのが、救いがなくて良かった。その後だんだん普通になっちゃって(普通ではない)。

 

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2026年4月に読んだ・聴いた本20冊

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2026年4月に読んだ・聴いた本20冊。

 

「殺し屋の営業術」がとても面白かった。

「エピクロスの処方箋」は、前作に続いて医療周りは面白いけど、40歳近い主人公と20代?の後期研修医の恋愛フラグが、おじさんの夢小説っぽくてゲロォってなる。

 

漫画では悪役令嬢の矜持、ベル・プペーのスパダリ婚約が面白かった。

 

美術展「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」を見た

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東京都美術館の美術展「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」を見た。

 

あまり混んでなくてよかった。

最初の方だけ人が詰まってたけど。

 

カール・ラーションの名前だけ知ってた。

美術展では気に入った絵の絵葉書を1枚だけ買うことにしてるけど、今回はキービジュアルにもなってるアウグスト・ストリンドバリ「ワンダーランド」の絵葉書を買った。

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映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」吹替版を見た

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評価:★★★☆

フィル・ロード、クリストファー・ミラー監督

ライアン・ゴズリング、ザンドラ・ヒュラー他出演

 

「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を吹替で見たよー。

ライアン・ゴズリング好きー。

 

原作をだいぶ端折ってるね。
ちょっと湿っぽい。

もっとカラッとした感じだと思ってた。


原作をオーディブルで聴き直そー。
「ファーストマン」を見よー(ゴズリングと宇宙繋がり)。

 

ストラットの鬼畜の所業にはやっぱりびっくりするし、ドン引きする。

でも一番ムカついたのは原作初読時で、それ以降はそんなでもない。